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言動一致、これがない人を嘘と言います

私は以前から教育について「教育は口でするものでは無い、背中でするものだ」と言っていますが、これがなかなか難しいと思います。

例えば、よくあるのが「勉強は大切だ!」と力説して、勉強の大切さはコンコンと言い聞かせるのにテスト勉強期間に遊びに連れていく保護者・・・意外に多いんです。

うちの父兄でも実際いらっしゃいました、勉強にただならぬこだわりを持ち、子供達に勉強を真剣にやれ!と鬼の形相で言うのですが塾をさぼって外食に行こう!と頻繁に休むご家庭でした・・・

子供が勉強に重要性を感じないのは当たり前で、テスト期間の勉強よりも、わざわざ月謝を支払い通っている塾の授業よりも、父親との外食が重要だと子供が認識して何がおかしいのか?私にはさっぱりわかりません。

勉強が大切だと伝えたいなら、勉強に対して絶対邪魔しないスタンスを見せるべきなのです。

勉強とか人としてとか、自分が子供に大切にしてほしい事は、自分が大切にしている姿を見せれば良いだけなのです。

しかし、口で言う事と行動が違う場合、やはり子供は感じ取り、気付いて心にねじれを生みます。

私がよく言う事ですが、子供の反抗期の正体は「親がついてきた嘘の数」なのです。

多くの人が言っている事と行動が違う事を「嘘」と認識しないようですが、私は自分が子供の時「嘘」と感じましたし、親に嘘はいけない事だと教わったのに平気で嘘をつく親を見て辟易とした事を今でも覚えています。

西洋の考え方では「辻褄があっていれば嘘ではない」という考え方があるようですが、私は日本人なので事実と違う事は「嘘」だと認識します。

ですから私から見れば学校の先生も多くが嘘つきであり、汚い大人でした。

その結果多くの大人を自分は信用せず、彼らが重要だという「勉強」を全くしなくなりました。

しかし数少ない「言動一致」の大人が諦めず私を矯正してくれたことは本当に感謝しています。

だから私も「言動一致」が基本にあり、私はルールを破ってはいけないとか、品行方正であれとか言ったことは一度もありません。

むしろ、方法論は問わないので「結果だけを出せ」と言っています。

つまり時にはルールを「都合よく解釈する事」もあると教えていますし、正義が弱者であることも教えています。

私は結果でしか判断できない、結果崖を重視しているとちゃんと伝えていますし、背中でも見せています。

ただし「卑怯な事jは許さない」という事も背中で十分伝わっていると思います。

私は教育者は職業ではなく「生き様」であると考えています。

その生き様とは固い頭でルールを順守する事とか、弱者に対して無条件の思いやりを持つ事ではないのです。

時にはルールを破り、真の弱者を守るためには、強者を量産し日本を豊かにするしかないのです。

財源がないと真のセイフティーネットは作れません。

私は人生に一番重要なのは「夢と努力」だと思います、それしか人生を楽しめる要素がないと思っています。

だからこそいつまでも塾業界でもがき続ける姿を生徒さんに見ていただきたいですし、受験は真剣に取り組むものだと分かってほしいので誰よりも自分が真剣に受験に取り組みます!

子供達に見られて困る背中ではないと自負できなくなったら、おそらくこの塾は廃業すると思います。
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子供を苦しめる、甘い教育

最近やっと「甘い教育」に対する危険性が一部出てきましたが、まだまだ甘い教育が正解だと世間では思われています。

甘い教育とは以前にも書きましたが、気分や状況でルールを変える事を言い、決して「体罰」や「叱責」「叱る」と言う事を厳しい教育だとは思わないで下さい。

何があってもやるべき事はやらなくてはならない、これは当たり前の事であり、社会の仕組みとして「義務と権利」で成り立っており、勉強という義務も果たさず「権利」だけを主張している学生がニートや引きこもりになっていることは間違いありません。

私が最近よく見る動画で「粋塾」という教育機関の動画がありますが、皆さんにも是非見ていただきたいと思う動画です。

粋塾は引きこもりやニートを家庭から連れ出し、全寮制の施設で更生させると言う塾ですが、本当に気の長い人たちが運営していると感心します。

粋塾の塾長さんが言うには、引きこもりやニートの子供達の親は全て過干渉である、厳しい家でそんな子は見たことが無いと言い切っていますが私もそう思います。

厳しい教育を受け、おかしくなった子を私も知っていますが、それは長い期間耐えられない「体罰」や「理不尽な制裁」を加えられ続けた子供達である意味「異常者」に育てられた子供なのです。

多くの家庭ではそこまで子供に厳しい制裁を加える事は「精神的」に不可能であり、我が子にそこまで厳しい制裁を加え続けるのは親が精神異常と言えると思います。

しかし、甘い教育で子供をダメにする事はとても簡単で、我が子に対して「嫌われたくない」とか「優しくしてあげたい」という理由で成長させる事よりも「気持ちに寄り添う事」を優先し、結果社会では働けない子になってしまうのです。

結論から言えば「甘い教育」で子供をダメにすることは誰にでも出来て、厳しい教育で子供をダメにするのは恐らく相当難しいと思います。

私も厳しい教育を推奨していますが「我が子には甘い」という認識は常に持っており、妻からも「甘い!」と良く言われます。

特に娘に対する姿勢は酷いようで「良くまともに育ったな・・・」と関心されています。

ただ、私は娘に対しても息子に対しても「ルール」を変えた事はほとんど無く、私が一度ダメだと判断した事を変えた事もありませんし、一度許可したことをダメだと言ったこともありません。

いつも同じ事を言うようで恐縮ですが、甘い教育で苦しんでいるのは「子供達」だと早く気付いて欲しいのです。

粋塾の動画を見ていただければ分かると思いますが、引きこもりやニートになった子の親はみんな教育熱心で、教育についても良く勉強されています。

そして子供のために人生を費やし、一生懸命子育てをした結果子供は引きこもり、一番恐ろしいのは全員「親を恨んでいる」という現実なのです。

もっといい加減に子育てした親の方が、子供からは感謝され、子供は自立し、立派な社会人になっています。

子供に対しての過干渉は「百害あって一利無い」という真実を知るべきなのです。

私が息子と野球に関わっている時に良く息子の同級生の親に言ったのは「自分が失敗作というところから始めないとダメ」と言いました。

そもそも自分は野球を分かっている、教育を知っている、自分は正解を知っている・・・そんなエゴが過干渉を生み、子供を苦しめるのです。

私は自分が失敗作である事を認識しています。

当然です!中学受験に失敗し、せっかく入学させてもらった私立高校も一年で退学となり、その後は定時制高校へ行き、大学も行きましたが世間からみればFランクの三流大卒・・・

せっかく入社した金融の会社も3年で退職、その後仕事も転々として一番長く続いた仕事が今の塾経営の仕事です。

その私が子供に「こうしろ!」「コレが正解だ!」「人生とは・・・」と語る方がおかしいのです。

運動も同じです、高校ではサッカー部で少しは活躍出来たと思いますが、中学では補欠、足も遅い、運動神経はゼロでした。

だからこそ、一生懸命息子と正解を探しましたし、自分のこだわりやエゴなど存在しませんでした。

自分が出来ない事を子供に「やれ!」と言うのも違いますし、自分が出来たから「お前もやれ!」というのも違います。

ただ出来る範囲で「やるべき事をやりなさい」とアドバイスするだけなのです。

ただ子供が自分から一生懸命頑張るには、ある程度の環境と管理が必要です、しかも行き過ぎない「適度な管理」が必要です。

そしてルールを変えない、コレを続けていれば、子供は必ずまともな成長をします。

それが厳しい教育なのです。

甘い教育で苦しむ子供が居なくなることを真剣に願っています。

今年の受験も無事に終了しました。ありがとうございました!

今年の受験も全ての日程を終了しました。

今年は芦屋国際受験で一人だけ不合格を出しましたが、それ以外は全員受験生は受験校全校合格致しました。

芦屋国際に関しては一般枠は倍率が10倍を超える高倍率のため、仕方が無いという考え方も出来るので一般枠でもう一人の受験生を合格させた事はほっとしています。

私は受験をされるご家庭にいつも言う事ですが、芦屋国際以外の受験で不合格になるのは「間抜け」という表現をします。

何故ならどんな問題が出題され、何点取れば合格出来るか?全て公表されているので、合格点に到達出来る様計画的に勉強する事が出来れば「絶対合格出来る」という事になります。

しかし、多くの学習塾で不合格が出るのは何故か?それは「己を知らない」という事以外に理由はないのです。

当教室に体験授業に来られたご家庭はみんなご存じですが、当教室に通った結論は2つしか無いのです。

志望校に合格する、もしくは抜群に出来る様になる、もしくは逃げて辞めていく、この2つの結論しかありません。

何故なら、出来るまでやってもらうと言う事が基本だからです。

今回の受験も数名「勝負」と言われる受験をしましたが、本当によく頑張って合格したと思います。

そして今回の受験でも三月の最初の日曜日に行われた「プレテスト」で合格する事は確信しておりましたが、やはり結果を聞いて安心しました。

ただ今回の受験でも「脱落した受験生」が居ましたが、それもそれで選択なので私は尊重します。

ただ、もう少しゆるい指導をすればあるいは当教室を続けていたのかも知れませんが、私はそれが出来ないのです。

何故なら「結果で証明出来ない教育理論は偽物」だと思うからです。

受験は生徒さんと講師が信頼関係を深め、いける!と言う確信の元追い込んでいくのが基本となります。

その中で「講師が信頼を置けない受験生がいる事も事実」なのです。

何度言っても課題をちゃんとやってこない、計画から遅れをとっても気にしない、変わらない、マイペースを貫く・・・最低限の事を受験生自身がやってくれなければやはり合格させる事など出来ません。

だからこそ、やるべき事はやって欲しいと伝えますが、中にはいくら声かけしようとも、変わらない生徒さんは居るのです。

その生徒さんを放置する事が塾経営では「正解」とされるのですが、私はそれが出来ないのです。

せっかく塾費をお支払いいただき、受験結果を期待して信じて通わせていただいている保護者の方に「ウソをついている」という感覚が抜け切らないのです。

以前知り合いの塾経営者に「そんな感覚5年もったら立派だよ!落ちる奴は落ちる、やらないなら飼い殺し」と言われた事がありますが、20年経つ今でも「出来るまでやる、一緒にやる」という気持ちに一ミリも変化はありません。

なぜなら、その方が楽しいからです。

そして結論から言えば、我々がいくら張り切っても本人がやらなければ「合格」なんて無いのです。

だから我々はほんの少しサポートさせてもらうだけ、塾とはそういうしがない商売なのです。

しかし、毎年勝負した受験生からの「受かりました!」という報告の電話をもらうと「次も・・・」と思ってしまいます。

今年合格した生徒さん達、本当におめでとう!よく頑張りました!

そして私が気になるのは「逃げて辞めていった生徒さん達」なのです。

受験とは誰もが逃げられないから成長の絶好の機会となり、自分自身と向き合う素晴らしいチャンスなのですが、そこから逃げてしまう子も居るのです。

社会へ出てみれば分かりますが、受験に落ちる事など人生においてどうでも良いことなのです。

しかし、受験と言う壁に真っ正面からぶつかり、正直に真っ直ぐ努力して、成果を出す。

この経験こそが人生を支える「自信」の根拠となるのです。

その経験をする事なく、避けた子の人生がどうなるのか?

私は定時制高校で散々見てきました、本当に悲惨なのです・・・それは学歴が無いとか、頭が悪いと言う事では無いのです。

期限付の強烈なプレッシャーと向き合い、自分をコントロールし、コツコツと努力する経験が無いと言う事は人生の勝負ところでも同じ選択をするのです。

そんな同級生を定時制高校で嫌という程見てきました。

今年合格した受験生がそんな選択をする事は絶対にない、私は確信しています。

だからこそ、逃げていった生徒さん達が心配でたまりません・・・

合格した生徒さん、本当におめでとう!まずはゆっくりして、受験勉強の疲れを癒やして下さい。

私はまた来年、全員全校合格目指して今日から始まります!

真面目・正直・真っ直ぐが基本です

私が以前に書いた事があると思いますが、大分の唐揚げチェーンの社長から教わった「神様の役割」という話をご存じですか?

神様の仕事は「世の中のバランスを保つこと」だそうで、人々の夢が全て叶ってしまうと人が嫌がる仕事をする人が居なくなるので、夢を諦めさせるのが神様の仕事なのです。

そして神様の妨害にめげず、諦めずに夢を追い神様が諦めたときに夢は叶うと言う話なのですが、この話を思い出す事が最近多くなりました。

それは「甘い教育」についての記事が非常に目立つようになったからです。

特に先日よんだ東洋オンラインの記事で、新入社員が続々と辞めていく訳という記事で痛感しました。

記事の内容は簡単で、とにかく若手の早期退職が止まらないそうです。

そのためにパナソニックは「運動会」を開催したりするそうですが、それでも人間関係は作れず優秀な社員ほど離職するとの事でした。

この記事に違和感を感じるのは私だけでしょか?

何故なら、大手の会社に入社した人間は何かを頑張ったのでしょうか?いいえ、入れる学校へはいり、入れる会社へ入っただけ、つまりは流されて行き着いた場所なのです。

もし、その会社へ入りやりたい事があり、努力して得たチャンスなら簡単に辞めるわけ無いのです。

つまり神様の役割の話です!

やりたい仕事、面白みのある仕事は「努力の結果」勝ち取るしか出来ないのです。

そしてもっと問題なのは、思うような仕事が出来ない人間の真面目さ事が「ジャパンクオリティー」の正体だったのです。

誰でも出来る様しているしている人というのは残念ながらいらっしゃいます、しかしそれが悪い訳でもなく誰かがしなくてはいけない仕事なのです。

その仕事をする人間が世界的に見ると高いレベルを保っていたのが日本の企業だったのです。

しかし、今教育が西洋化しやりたい仕事じゃないからやらないと「基礎能力が低い人」が言っている時代になりました。

それは勉強さえ出来れば「幸せになれる」という「都市伝説」を信じた結果なのです。

私は前々から言っていますが、人間性がまず第一であり、真面目で正直、真っ直ぐと言う事から始めるべきなのです。

そして真面目で真っ直ぐ、正直な人間からすれば「勉強」なんて本当に難しくとも何ともなく、周りの人間も快くサポートもしてくれます。

しかし、ノウハウややり方、より良い環境出なければ出来ないと考える人間は「より良い方法を探し、人生を終える」と言われています。

良い仕事を探す前に、自分にはどんな事が出来るのか・考えてもらいたいのです。

今の若い人たちの離職率は本当に以上です、コレは企業にとっては死活問題だと思います。

解決策は教育しかありません!

西洋化教育を今すぐ見直すべきです、そして偏差値教育を見直すべきなのです。

教育は立派な人間にあるためにあり、得点が取れる人間にするためにあるのではありません!

受験を無視出来ませんが、受験が目的でもゴールでもなく通過点なのです。

勉強だけが出来るようになるような指導があまりに多すぎます!

必要無いことはしないなんて「何が必要か?」が解らなければ判断出来ないのです。

まずはきちっと挨拶が出来る事、何事も一生懸命取り組む事、真っ直ぐ問題にぶつかり挑戦する事が基本だと思います。

当教室も勉強は「科学」だと言い、効率やノウハウは熟知しているつもりですが、やる気と真面目さがなければノウハウも効率もへったくれもありません。

まずは真面目は性格が一番大切だと思います。

真面目で真っ直ぐで正直な人間にしか神様はほほ笑みません。

今の偏差値第一主義と、まずは勉強人間性は二の次という考え方が改善しない限り、若者の離職はもっと増加の一途を辿ると私は確信しています。

良く言う法則の話、手品の法則です。

私は良く法則の話をします。

ディズニーランドの法則、コレはお金の価値を正しく認識するための法則であり、コカコーラの法則は売れる商品の真実を知る法則です。

その他も色々ありますが、今最も皆さんに知っていただきたいのは「手品の法則」です。

これは情報の扱い方とパックとなるのですが、手品の世界の話です。

毎年、新しい手品は作られマジシャンはまだタネを公開されていない手品を仕入れて、我々に驚きを与えてくれます。

マジシャンのほとんどがネタを仕入れていますし、自分でそうそう新しい手品など作れません。

我々が学生時代一世を風靡した「Mr.マリック」はあまりのテクニックに「超能力エンターテイメント」を確立し、実はありきたりのマジックを超絶テクニックと「ハンドパワーです」の台詞で大ブレイク。

かなり稼いだことだと思います。

マジックは新しい物が出来るとまずショーで稼げるだけ稼ぎます、自分が作ったマジックなので「他では見れない」という強みから、
ショーに連日連夜出演し稼ぎ倒します。

しかし、その内飽きが来ると次は「多のマジシャンにネタを売ります」これもそこそこ稼げるのです。

みんなが同じマジックを出来る様に成り、そのネタはもう古い・・と言われると、今度はタネを明かして「仕組み」を解説、一般に使えるマジックとして売りに出されます。

こうなるともうそのマジックではお金にならず、趣味で手品をする人が「これすごいだろ~」程度のマジックになります。

つまり仕組みが解説され、一般人にそのタネが知らされた時はもう「お金を生まないネタ」だと言う事です。

これが手品の法則です。

コレは投資の世界、商売、起業、全ておいて当てはまる法則で、一般公開されているような情報で「お金を生む」ような情報は無いと言う事です。

テレビで今、株価が過去最高でバブル期を越えた!今がチャンス、NISAが流行っているなど投資関係の情報は全て遅いと思った方が賢明です。

そして有料情報には微々ものですが、お金を生む可能性が無い訳ではないと言う感じです。

とにかく無料の情報でお金を生むものはありません。

私がネットワークビジネスに挑戦したのも、情報に価値は無いし、自分に来た話の時点でもう古いと感じましたが「組織作りの大変さ」を知った時にいける!と思いました。

単に登録してお金を払うだけでなく、自分で活動して組織を形成しないと儲からないという仕組みにもの凄く納得したのです。

今は日本は投資をやたらめったら進めている状態で、私も投資は必要だと考えています。

だからこそ「手品の法則」を覚えていて欲しいのです。

我々一般人に回ってきた話はもうお金を生まない可能性の方が高いのです。

その鮮明な記憶がバブル経済でしょう。

誰もが「土地・株」を買えば利益が出せたあの時代、結局はみんな高値でつかみ「含み損」を今日まで抱えてきたのです。

今の株高には注意が必要です、あくまで自己判断で行って下さい。

そして手品の法則を忘れないで、お金を生む情報は特殊な状況でしか回ってきません。
プロフィール

KAZ・FUJITA

Author:KAZ・FUJITA
学習教室を運営して約20年、教育の仕事に関わりすでに約30年。日本の教育は間違っていると感じ正しい教育とは何かを考え続けここまで来ました。私自身の経験から「社会で活躍出来る人間とは何か?賢いとはどう言うことか?世界の教育の今、何を求めているのか?そんな事を考え子供達の指導をしています。私の考えをココに書いておきます。私はウソは大嫌いです、何でも本音で書きますので気分を害される方は読まないで下さい。
尊敬する人物は「坂本龍馬」と「諸葛亮孔明」
座右の銘は「因果応報」
教師とは職業ではなく生き様である、が信条です。

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