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教育は口ではなく、背中でするもの。教職者は職業ではなく、生き様です

明日はいよいよ新小学生向け説明会となりました。

毎年この説明会で毒舌の限りを尽くすので、皆さんの反応が心配ですが正直にしか話ができないので今年も毒舌全開で行こうと思っています。

明日もこの話が出るかもしれませんが、教育で最も大切な事は「何を言うか?」ではなく「何を見せるか?」だと私は思っています。

お子さんの教育で悩み煮詰まっている方にアドバイスのような生意気なことをさせていただく機会もあるのですが大体の方は「言いました」「常々言ってます」をよくおっしゃいます。

しかし、私は教育は口でするものではなく、背中でするものだと思っています。

つまり何を見せ、どう感じさせるか?がとても大切で、保護者の方の行動を子供たちは見ています。

中学生の保護者の方で多いのがちゃんとテスト勉強しない!というご家庭がありますが、大体塾をよく休みます。

テスト勉強にも来ませんし、何なら家族でご飯を食べに行くという理由でお休みされます・・・

そして勉強に対して意識が低いとおっしゃられても、当たり前ですよ。としか言いようがありません。

私は今の日本の保護者の方にもっと子供の手本になってほしいと思っています。

子供に夢を持ってほしければ、大人が夢を持つべきなのです。

子供に挑戦してほしければ、自分が挑戦しボロボロになる姿をみせればいいのです。

勉強やテストを大切に考えてほしければ、まず保護者の方が勉強やテストを重要視すべきなのです。

教育は簡単です!

行動で示せば、子供たちには伝わります。

しかし、口だけで上手く脅したりすかしたり誘導したりしようと思うと、とてつもなく難しいと思います。

子は鏡、お子さんの嫌なところは自分にそっくりなはずです。

子供を強くしたければ、自分が強くなるべきなのです。

子供を賢くしたければ、自分が賢くなればいいのです。

教育を背中ですると覚悟を決めれば、教育で悩む事はほとんどなくなるはずです。

子供は親を見ています。

ウソは敏感に見抜きます。

口でする教育そろそろやめませんか?
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新小学一年生の保護者向け説明会、ぜひご参加ください。

毎年恒例になりました説明会ですが、今年も新しく小学生と中学生になるご家庭向けに行います!

内容はずばり、塾業界にはびこるぼったくりシステムと学校の先生の本音と立場をお話しします。

私も塾の経営者として同じことをしている可能性もあるのですが、やはり実態として保護者目線で話をさせていただきます。

この説明会を行うきっかけになったのは、英会話教室に通ってくれている生徒さんが某有名学習教室や進学塾で勉強し散々たる結果を目の当たりにしたからです。

そしてのちに面談で〇〇教室はダメだと有名ですよとか、あそこはこのタイプの子は言ってはいけない教室ですよと話をすると「なんでもっと早くいってくれないの?」といわれる機会が多かったので、説明会を行う事になりました。

我々からすると、私たちも塾を経営しているのであまり言いたくないことも多かったのですが、あまりに被害が甚大だったので周知徹底していくことを決めました。

何より許せなかったのは、賢い子をアホにするシステムが採用されている教室や塾がほとんどなのです!

これは許せないと思い、炎上覚悟で説明会を毎年行っております。

昨年は塾の実態を聞き、恐怖を感じた保護者の方も多くいらっしゃいました。

詳しくここで実名を出して書くと、本当に塾業界から袋叩きに合いそうなので説明会で全て実名でオブラートに包まず「直球」でお話しさせていただきます。

お時間ある方はぜひお越しください。

塾業界と学校教育が腐ってしまった経緯をぜひお聞きください。

そろそろ本当に賢いとは何なのか、考えませんか?

昨日、安倍首相が辞意を表明した。

安倍政権を色々と振り返る番組を見るが、安倍政権が良かったのか悪かったのか?さっぱりわからない。

ただ一つ言える事はもう批判だけをする人の意見は聞きたくないということだ。

私は教育を変えたいと心底願っているが、それは教育が子供を育て、その子供たちが日本の未来を創るからだ。

私は日本に生まれてきて本当に良かったと実感する事がとても多い。

これだけ自由な国もなければ、差別も少なく、労働条件も良いと思っている。

しかし、それは諸先輩方が頑張って作ってくれた日本の未来だと私は考えている。

日本には資源が無い・・・誰でも知っていること。

日本は敗戦国で、世界的には苦しい立場を常に強いられている・・・知らない人は少ないでしょう。

戦後日本が世界でまれにみる経済発展を成し遂げた事・・・大人は聞いた事あるでしょう。

つまり、日本は努力をし挑戦しなければ豊かな国ではいられないのです。

こんなことは皆さん薄々気付いていると思いますが、今の子供たち・世論・大人を見ていて日本がまだまだ豊かなままでいられると思いますか?

私は無理だと思います。

今の子供たちは批判だけする大人たちを見て「失敗」を極端に恐れています。

安倍政権が行った悪行は正解・不正解を別にしてみんなある程度言えるはずです。

しかし、善い行いはいくつ言えますか?

私は何もしない政権よりも、何かを挑戦し失敗したとしてもやろうとしたことを評価すべきだと考えています。

今の世の中、失敗と批判を恐れて誰もが「口だけ評論家」となり、失敗を責める人ばかりです。

その世の中で子供たちに「夢を持て」、「挑戦しろ」、「頑張りなさい」、「やるだけやってみよう」などと寝言にしか聞こえません。

自分たちの評価基準に従って子供たちは成長しているのです。

私は特に政治家について、世論を聞いていて「あほか!」と思うのが、安倍首相はもともとお金持ちの一族で、お金には困っていないません。

はした金には興味もないのが今の政治家のほとんどです。

逆を言えば、政治家にはお金持ちしかなれないのです。

そのシステムを作ったのは政治家であり、その政治家を国会に送り込んだのは我々有権者なのです。

だから安倍さんからすれば、自分の生活には困る事は絶対にないしむしろ我々が貧困にあえごうが知るか!と言われればそれまでなのです。

でも安倍さんは国民のために本当に仕事をしませんでしたか?

そこをよく考えてほしいと思うのです。

私が安倍さんなら、政治家にはなりません。

そしてお金持ちだけが有利になるシステムをどんどん作り上げ、二度と逆転できないシステムを作り上げます。

今の政治家は基本的にお金持ちのボランティア的要素がほとんどなのです。

なのに、庶民感覚がどうとかこうとか言っている政治家を見ると「あほか」と本当に思います。

だから、批判するなら代替え案を示す!これが批判の大前提なのです!

だから私は政治家に対してよくも悪くも批判は致しません!

なぜなら代替え案などと私にはないのです・・・

今回の安倍首相が行った政策のいくつかを「頭が合悪い」とか「無能」と評したお笑い芸人や一般人によく考えていただきたい。

本当にあなたよりも安倍晋三さんのほうが頭が悪いと思っているなら、病院に行ったほうが良いと思いますよ。

私は安倍首相が偉いとも、よかったとも思っていません。

しかし、批判だけするバカな大人を見て子供たちが挑戦しなくなっていることが問題だと言っているのです。

私はよく言いますが、バカな人が恐ろしいのは自分がバカであると「自覚」が無いことなのです。

私はバカな政治家はいないと思っています、悪意のある政治家はたくさんいますが・・・

我々を騙し、国会へ行き、自分たちに有利な政策を人知れず行っている時点で相当頭が良い事に気づきませんか?

人の失敗を批判する「評論家」はもう卒業しませんか?

私は子供達には挑戦し、失敗をし、道なき道を行く強い社会人になってほしいと願っています。

だから、プロ野球の話をよくします。

プロ野球選手は、超一流の技術を持ち、人並みならぬ努力をして、運と才能を持ち合わせ輝かしい人生を送っています。

しかし、バッティングセンターでボールにバットを当てることもできない素人のおじさんや10球投げてもストライクが1球も入らない運動音痴のおじさんに失敗を責められるのです・・・

「辞めちまえ!」とか「下手くそ!」とか言われるのです・・・なぜですか?

それは彼らはお金を貰いプレーをして、批判する人はお金を払い「文句」を言っているからです。

この構図に気づいていますか?

そろそろギャラリーを卒業して、プレイヤーになりませんか?

その背中を子供たちに見せてくれませんか?

批判する事は簡単で傷つくこともありませんが、また充実した日常を送ることもありません。

プロ野球選手は年俸が公開され、入場料を我々は払いテレビで見たりもしているので、なんとなくお金の流れはわかります。

政治家もプレイヤーであることにそろそろ気づきませんか?

批判するだけのギャラリー・・・その姿を見て、子供たちはどう思いますか?

私は良い政党であろうが、悪い政党であろうが「政治活動」をする人は立派だと思います。

プレイヤーとして前に進んでいるからです。

テレビやネットを見て、批判する人の意見など学ぶことは何もありません。

机上の空論はもうお腹いっぱいです!

そろそろプレイヤーの実体験からくる代替え案を聞きたいと思います。

子供たちを賢くしたいと大半の保護者は願っています。

しかし、我々が賢くならなければ、子供たちが賢くなることもないのです。

そして我々が本当に賢いとはどういうことなのか?真剣に考えないと、子供たちは方向を間違えると気付いてください。

我々大人が失敗しても前に進む姿を見て子供たちは強くなるのです。

今の世の中にピッタリの言葉が「絶対に失敗しない方法」だと私は思います。

絶対に失敗しない方法、それは「何もしない事」なのです。

皆さんはお子さんに堂々とそれを言えますか?

私は口が裂けても嫌です!!!!

失敗するかどうかなどどうでもいいのです。

まずやってみること、飛び込んでみること、そして批判と戦うこと!

それが新しい道を切り開く「パイオニア」に求められることなのです。

その手本に私はなりたいと思っています!

だから代替え案を持つ「教育」には異議・批判・警鐘を今後も続けます。

しかし、代替え案のない政治に関しては、何も言うつもりはありません。

現に、選挙にも3回ほどしか行ったことがありませんし、応援したいと思う政治家もいません。

なぜなら政治家全員教育問題を二の次・三の次と考えているからです。

しかし、教育に焦点を当てた政治家が登場したとして、当選するとも思いません。

なぜなら、教育を変えたいと思う私ですら選挙に行かないからです。

皆さんも本当に賢いとは何なのか?

自分で答えを出してみませんか?

決して計算が早いとか、たくさん漢字が書けるとか、知識が豊富であるとかではないと思いますよ。

まして偏差値が高い???絶対違います!

受験の素晴らしいところは期限があるところなのです。

私は15歳からお金持ちになりたいと願い生きてきました。

きっかけは父の会社の倒産が大きく影響したと思います。

その結果、自分の会社を持ちたいとか、投資で一山当てたいとかずっと思っていました。

高校へ進学すると、成功した会社の特集にくぎ付けでいつか自分も成功するんだと強く願っていました。

ところが問題は「いつ成功するか?」ということを決めていなかった事なのです。

気が付けば大学を卒業し、就職し、結婚して子供が出来ました・・・そこで初めて気付いたのです!

いつ勝負するねん!って初めて思いました。

そこで今自分が選べる最高の選択がネットワークビジネスという仕事だったのです。

それから今もまだなおお金持ちになるために邁進しておりますが、いまだ達成されずもがいております。

しかし、成功には期限が無いのです。

いつか・いつかと思っている決意は五日で終わるといいますが、まさにその通りだと思います。

しかし、世の中にはきっちりと目標を期限を切って成果へと結びつける人種がいます。

それが受験で勝てあがってきた人間なのです。

受験には期限が必ずあります。

生まれたその日から高校受験の日は大体わかっているのです。

大学受験には「浪人」という裏技もありますが、高校受験には浪人はありません。

ですから、いつまでにどの程度のことをしないといけないのかわかっているはずなのです!

そして一番素晴らしいのは、「間に合わない」という経験ができる事なのです。

はっきり言いますが、高校受験を考えた場合「中学1・2年生」をさぼった子はもう爆発的に伸びることはないのです。

奇跡の大逆転は「中学1・2年生」の時に、伸びずとももがいた生徒さんが出す結果のであって中学1・2年生の間に努力していない生徒さんが中3になって慌てても遅いという経験が大切なのです。

人生には「手遅れ」という言葉を聞かされる局面がよくあります。

やる事をやるべき時期に行っていなければ、手遅れになる事は普通に考えればわかるはずです。

ただし例外の人種がいます。

それは中学受験組です。

私もその一人ですが、小学校の時に積み上げた勉強法を使えば、いつからでも挽回できると私は思います。

中学受験は失敗すればかなり精神的ダメージを受けますが、その時に得た「学習能力」は一生の財産になると私は思います。

ただし、中学受験を私は推進していません!

できるなら、小学校の時は基本だけをしっかり押さえておき「遊び」や「スポーツ」に力を入れたほうが良いと私は考えています。

ただし、中学1・2年生で勉強をおろそかにしている場合は高校受験はかなり厳しい展開になるという経験が人生で目標と期限をセットで考える思考を作るのです。

それも、中3で必死にもがかないとわからない事だと思います。

失敗は全て経験になる・・・それは必死ににやった場合にそうなるのです。

中途半端にした行動には何の成果も経験もありません。

いつからでも何にでも本気で行動して失敗する事には意味があります。

そして最後に言っておきたいことは「最も恐ろしい結果」とは何か?

本気でやりもせずに「結果」を得た場合です。

ダラダラと流されて結果を出す唯一の方法が「前倒し教育」です。

彼らは勝負所を理解できず、どんな局面でもダラダラと流されたどり着く場所を「結果」と勘違いして受け入れるのです。

このことが如実に現れるのが「大学受験」です。

大学受験は裏技があるとはいえ「期限」が決まっています。

その期限を意識して目標を立てられる人間こそが「社会」で活躍できる人間だと私は確信しています。

問題は「学歴」ではなく、「勉強歴」だと思います。

目標と期限をセットで考え、間に合うタイミングで勝負を仕掛けるのです。

そうすれば自然と結果はついてくるのです。

受験委間に合わないという経験をすることも大切ですし、間に合うような仕掛け方を覚える事も大切です。

ただし、周りからヤイヤイ言われて前倒しで準備をし、ダラダラと成果出すことが最悪なのです。

受験は子供たちを大きく成長させる機会ですが、大半の指導者が受験で子供を腐らせるのです。

意味のない前倒し教育を行ってみたり、アホみたいな量をさせて考えることをさせなかったり、宿題で大切な時間を無駄にしたり、質問に答えず答えを教えてみたり・・・

指導者が子供に与える影響は絶大です。

その指導者が何を考えているのか?その影響が大きく出るのです。

多くの塾講師が人よりも前倒しで教育する事に力を入れ、それが必勝法だと勘違いしていたり、丁寧に説明する事を正義と勘違いしたり、やさしさと甘やかしの違いを理解していなかったりするのです。

私は受験を通じて子供たちに教えたい事は「目標には期限があり、間に合うかが大切」ということです。

そして、間に合うように立てたプランで努力をすると無理だと思われた勝負をひっくり返せるということなのです。

私は勉強を教えたいのではなく、勉強を通じて「努力」の基本を教えたいのです。

だから挨拶や礼儀・姿勢を重んじるのです。

勉強だけ出来ても人生は乗り切れません、しかし努力の基本を分かっているとスポーツ・ビジネス・趣味の世界全てにおいて結果を出せます。

それこそが人生の必勝法だと私は確信しています。

結果以外で評価し始めたから教育はおかしくなったのです

今は多くの中学生がテスト期間のため、テスト勉強真っ最中です。

今日も朝から中学生が塾に自習に来ております。

しかし、来ないといけない生徒さんで来ていない生徒さんもいることがとても残念です。

前から当教室では、塾を休まない事・宿題をちゃんとやる事、この二点だけで勉強はできるようになると提唱しています。

しかし、やはり勉強が苦手な生徒さんほどよく休みますし、規則を守りません。

私は学業も仕事も結果がすべてだと思いますし、結果以外で人を評価する事はできないと考えています。

生徒さんにもよく言うのですが、結果を出していれば「宿題をしてこない事」も「塾をさぼる事」もOKだと常々言っています。

仕事も同じだと私は思うのです。

結果を出していれば、会社は何も言いません。

問題は頑張っているのに結果の出ない社員や生徒さんです。

私の好きな言葉で世界のホームラン王「王貞治さん」の言葉で「努力は必ず報われる。もし報われない努力があるとするなら、それは努力と呼べない。」という言葉があります。

できるまでやる!これが基本にあるのです!

残念ながら「才能」というものを無視できません・・・

やればすぐにできる子とすごく時間がかかる子が居ます。

なかなかできない子の「事情」を考慮していると、世の中おかしくなります。

出来ている子の中には相当努力をしてできている子も、才能に頼っている子もいますが才能に頼っている子はそれでいいのです。

そもそも、人間が平等であるという考え方が間違っているのです。

私は去年「教育格差」という問題で「英検の試験適用」を断念させた事がいまだに理解できません。

経済力が学力に影響を与えてはいけない?????

現状、高額な月謝を払い毎日塾へ通う生徒さんと、塾どころが家で宿題をする事もままならない生徒さんに格差が無いとでも本気思っているのでしょうか?

生まれつき裕福な家の子、美男美女のもとに生まれ生まれつき美人・男前の子、両親がアスリートで運動神経がいい子、両親がともに高学歴で勉強に適した環境で育った子・・・

平等なんてあるわけがないと少し考えればわかるはずです。

スポーツが一番良い例で、いくら練習を頑張っても下手くそならば試合には出られません。

もし、練習を頑張っているという理由で試合に出られるなら、試合に勝ち負けは言わない事が前提です。

勉強も同じで「努力加点」があるなら分かりますが、そんなものがあるはずもないのです。

だから、体が弱いとか要領が悪いとか、呑み込みが悪い、記憶力が悪いとか・・・何をどう言っても「結果」を出すしかないのです。

そのために自分が与えられた状況と才能でどう頑張るか?を教えることもまた教育の重要な側面なのです。

結果を前提に考えていかないと何も前進していかないのです。

自分の才能や境遇を言い訳にすると、誰も頑張れないと思います。

平等という「幻想」から早く抜け出し、「公平」を受け入れるべきなのです。

私はハングリーな人間が大好きです。

それは恵まれていない環境下で心の中に宿した「野心」なのです。

これに勝る武器は無いと常々思っています。

頑張っていても結果を出さないと認めてはもらえない、結果を出すためにどういう工夫と努力がいるのか考える。

これが一番重要なのであって「努力する事」が目的ではありません。

当教室では主要5教科で350点に到達していない生徒さんに人権は無い!許される答えは「はい!」と「Yes」だけだと言っています。

結果が全て。

この考え方で社会が動いている以上、結果にこだわる考え方を身につけさせないと社会で戸惑うはずです。

だからあっさり会社を辞めてくる社会人が多いのだと思います。

僕は悪くないとか、自分なりにやっているのにとか「自分の気持ち」を優先し、結果にこだわらない事が一番の問題だと思います。

その一番の原因が「現代教育」なのです。

プロフィール

KAZ・FUJITA

Author:KAZ・FUJITA
学習教室を運営して15年、教育の仕事に関わり20年以上たった今、思うこと分かった事をドンドン書いていきます。私の意見にウソ偽りはありません。腐ったこの教育業界を私の手で少しでも変化させるべく情報を発信し続けます。
尊敬する人物は「坂本竜馬」、座右の銘は「因果応報」です。
勉強は大嫌い、でも絶対役に立つというスタンスで学習教室を運営しています。

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